一度は、GETしたい単勝万馬券。

しかし、単勝10番人気以下の単勝は、なかなか買えません。

そんなときの指標です。

 

単勝で万馬券をGETするカンタンな方法

 

こんにちは。伊川(@IkawaNaosuke)です。

 

もうかれこれ、競馬データを蓄積して、統計に基づいて、馬券を購入しています。

統計がすべてではないですが、単勝の万馬券だって、確率的には、0%ではありません。

 

正直、30年近く競馬をしていますが、単勝の万馬券など、予想をしたこともありません。

単勝の万馬券を、100円買う位なら、コーラを買います。

 

それが、今までの私でした。

しかし、本日からは、違います。

積極的に、単勝の万馬券を狙いたいと思います。

 

人生の中で、単勝の万馬券を3回も的中させたデータベースを作成したからです。

 

そんなに大したものではありませんが、お付き合いをお願いします。

このブログはこんな人にお勧め

 

今回のテーマ
  • 単勝の万馬券を、当ててみたい人
  • 競馬で、データベースを作成したい人
  • 単複狙いで、競馬をしている人

このブログを、読み終わるころには・・・・

 

このブログの結論
夢であった単勝万馬券を、GETできると思うはずです。
みなさんも、是日、データ競馬を始めてください。
毎週、抽出する馬が、自動で、高配当馬券を教えてくれます。

 

DMASHI指数

最近は、オッズを見ないようにして、馬券を購入しています。

 

以前に、DAMASHI指数というデータベースを紹介しました。

 

詳しくは、下記の記事を読んでください。

カンタンに言うと

DAMASHI指数とは

距離DAMASHI

芝ダDAMASHI

斤量DAMASHI

馬具DAMASHI

関西DAMASHI

 

 

これらの要素を、足し算して、人民を騙している馬を、見抜くデータベースです。

 

この中、芝ダDAMASHIというのがあります。

つまり下記の表です。

このような馬です。

 

 

 

データベース上の表示は、●××××のような表示になります。

 

しかも、このように、綺麗に並んだ場合は、SUPERDAMASHI君といいます。

SUPERDAMASHI君は、無条件で10点プラスという内容です。

DAMASHI指数 その1 万馬券は6頭

 

 

 

DAMASHI指数の中で、万馬券を演出した馬は、全部で6頭です。

例えば、ヤマメは、買えません。

反応が薄いです。

DAMASHI指数 その2  SUPERDAMASHI君

 

なんと、この万馬券の中には、SUPERDAMASHI君が、3頭もいます。

 

準万馬券というか、9,120円の馬券も的中させています。

単純に、SUPERDAMASHI君を見つけるだけなのです。

 

DAMASHI指数 作業手順 その3  SUPERDAMASHI君の回収率

 

単勝の回収率は、144%、複勝回収率は、68%です。

複勝よりは、単勝勝負ですね。

しかし、自分の人生の中で、単勝の万馬券を抽出できるデータベースを作成できたことがうれしいです。

2月5日から、ロジックを変更しました。

2月5日を、境に、買い目が少なくなっています。

単勝回収率は、564%、複勝回収率は、164%となりました。

条件は、5走していない未勝利馬は、除くということにしました。

但し、セイレーンの、2万馬券がなければ、この結果になっていませんので、要注意が必要です。

 

DAMASHI指数 作業手順 その3  SUPERDAMASHI君の今後の展望

 

種牡馬のクセではないですが、芝替、ダート替で走る種牡馬、母父、父タイプの統計を取ることで、的中率が上がると思います。

また、コラボ指数のレース判定を、利用しようと思います。

左が、自作の直結指数、上の見出しが、コラボのレース判定です。

コラボのレース判定が、本命で、直結の反応もなしのとき、この時が、無印の馬が走るのでしょう。

 

ここがポイント

 

だんだんと、自分が目指していたデータ競馬に、近づいてきました。

競馬を、投資と考えるとき、何も指標が無くては、予想もできません。

 

常に新しいロジックを考える事が重要です。

 

生きとし,生けるものは、すべて、大数の法則に支配されています。

その大数の法則では、硬い本命より、万馬券を狙うことが、唯一の勝組になることなのです。

まとめ

 

この万馬券野郎たちは、オッズの判定もしていません。

単純に、芝替、ダート替を狙い打ったものです。

データ競馬は、楽しいですね。

また、メルマガを、登録している方には、今回の検証ファイルは、プレゼントします。

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事